アラスカツアーその5 ラフティングとホーマー
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アラスカツアー5日目は、キーナイ川でのラフティングとホーマー観光。


まずはラフティングの出発地、クーパーランディングを目指してアンカレッジから2時間半車を走らせた。





最高のお天気。
眩しい青空に映える美しいアラスカの山を見ながらのドライブ。

その深い緑の中に見える湖や川の水の色が、南に進むに従ってだんだんと変わってくる。エメラルドグリーンの色が濃くなっていく。




クーパーランディングまで来ると、もうこんな色の川。
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おおおおお!

この川の色!
グレーシャーブルー。



何でこんなにも、すごい色なんだ?
人工的に作ったような綺麗な色。

これを言っちゃあ趣も何もないと分かってるけど、必ず言ってしまう、
「この川って誰かが毎日、バスクリンでも入れてるの?」






自然に出来た物とはにわか信じ難い、完璧な景色。
木の緑と空の青色と、そしてこの川のターコイズブルー。


やっぱりだ。
やっぱりキーナイリバーのこの景色が一番好きだ!





去年も乗ったけど、今年もまたここからラフトに乗ってキーナイリバーを下る。
Kenai River Scenic Float


まだ時間に余裕があるので、近所でランチを食べる事に。
ラフトのフロントのお姉ちゃんに教えてもらったDudes food trailerを探す。
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これが超分かりにくい所にあり、もう諦めて違う所に行こうとUターンするために入ったコーナーにあった。



上の写真が目印。
この左の青いトレーラー。






サンドイッチを買って食べたけど、確かに美味しかった。
トリップアドバイザーの口コミでは、この辺で1位だったのね。
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1時前にラフトに戻ると、参加者が続々集まってきた。
カナダの家族とカリフォルニアの家族。11名!全員が一つのラフトに乗るのか⁉︎



ブーツや雨具やライフジャケットをそこで着て、緊急時の救助方法について説明を受けた後、ラフトに乗り込んだ。
やはり一つのラフトだった。
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流れの早いキーナイリバーを、ガイド1人のマンパワーで漕いで進む。





日差しポカポカ。
キーナイリバーに浮かび、この景色を堪能。
超気持ちいい!




川岸にいる鳥や動物を、注意深く観察。

残念ながら熊やムースは見付けられなかったが、鳥はたくさんいた。



ボールドイーグルの巣を木の上に発見!
たくさんのボールドイーグルが飛んでいる。



「あんなにたくさんいて、縄張りとか、喧嘩にならないのかなぁ。」
とキャリーさんが呟いた。
ガイドが言うには、餌がたくさんあるので喧嘩にならないそうです。




2時間のラフトはあまりにも日差しが暖かく、ウトウトしてしまう程気持ちよくノンビリしていた。




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ラフトが終わると、速攻ホーマーに向かう。
明日は釣りの予定が入ってるから時間ない。
ホーマー周れるのは今日だけ。急げ急げ!



そこから3時間、ひたすら南に下る。


ちなみに車に長時間乗ってる間何をしてるのかというと、最初はお喋りで盛り上がり、そのうちラジオを聴く。

しかしアラスカの道は、ラジオも電話も電波が届かなくなる場所がたくさんあるので、ダウンロードしていたポットキャストを聴くようになる。
するとそこはすっかり日本の世界。
アラスカの大自然を見ながら、全然違う日本の話題に爆笑したりするわけだ。


その中でも、誰もがこれ面白いと言うのは、
「ジェーン・スー 相談は踊る」


車内でも、他人の相談についての解決策に論議が交わされ、白熱した話し合いになり、言いたい意見を言って皆すっきり。

これちょっとお勧め 笑。

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7時半ごろ、予約してたB&B Cozy Cove Inに到着。


今まで泊まったホーマーのホテルの中で、一番綺麗!

特にBear Paw Studio Apartmentはお勧め。
ただし基本2泊以上から。今回は、お願いして1泊だけさせてもらいました。

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家具も素敵!
窓から見える風景も素敵!!




ホテルでくつろぐ間も無く、レストランが閉まる前に、早くホーマースピットへ。


この前見付けた美味しいシーフードのレストランCaptain Patties Fish House
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写真は、隣の席の人にも
「何頼んだの?」
と聞かれた、美味しいアぺタイザー「appetizer platter」
これとメインの「sea sampler(グリル)」を2人でシェアすれば、もうお腹いっぱい。

やっぱり素材が新鮮だと、焼いただけで美味しい!



「もうデザートは無理。」
とキャリーさんは言ってたけど、ウェイトレスがケーキをたくさんお皿に並べて持ってきたので、その中の気になるケーキを私がチョイス。

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マンゴーとココナッツと何とかのケーキ。
甘さ控え目で美味しい!


もうお腹いっぱいのはずのキャリーさんも、「何これ?何これ?」とたくさん食べている。

デザートは別腹ね。




レストランを出て、ちょっとそこら辺をブラブラすると、海に日が沈んだ。
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その日はちょうど、ペルセウス座流星群だった。
泊まったB&Bは、周りに遮るものが何もない山の上にあったので、満天の星空。
外に出れば、流れ星が次から次へ。きらりと落ちていった。

ホーマーの夜は、美しく輝き落ちる流星の夜だった。

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# by shs_merumo | 2015-09-05 08:16 | アラスカぷち旅行情報
アラスカツアーその4 氷河トレッキング
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次はマタヌスカ氷河のトレッキング。



いつかこれをやってみたいと思いつつ、なかなか行く機会がなかったが、弟がやりたいというので3人分予約していた。
Mica Guides

弟は行かれなくなったので、キャリーさん(義妹 仮名)とムサシと3人で参加。




朝9時にアンカレッジを出発し、マタヌスカまで車を走らせる。
そこまでの道のりは崖みたいな山道が続いた。


景色は最高に綺麗だったが、本当に険しい道。
この道を自転車で行ったハルくん、ホントすごいわ。その体力に、改めて感心する。





2時間半の道のり。
早めに行ったので、マタヌスカ氷河の見えるレストラン ロング ライフル ロッジでランチを取った。
雰囲気あって、なかなか良い。





そして、すぐ近くのMicaに行き車を停めてると、1人の女性が話しかけてきた。

この人が今日のガイド、セージ。
ラッキーな事に、今日のツアーは3人だけ。好きなように案内すると言われる。




まずは事務所で書類を書き、隣のキャビンでトレッキングに必要な道具を揃える。
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ここで自分のサイズのアイゼンとヘルメットを貸してもらった。




アイゼンをバックパックに入れ、バンに乗ってマタヌスカ氷河の入り口まで連れていってもらう。






ガタガタ道を越えて駐車場に到着すると、青く輝く氷河がそこに。


美し過ぎて眩しい!
気分が高まる〜!!
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先ずはトレッキングシューズのまま、セージを先頭に一列に歩く。

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泥の上を歩いているように見えるが、もう氷河は始まっている。

泥は、シルトと呼ばれる粒子の細かい物。



あちこちにクレバスがあって危ないので、セージの歩いた所と同じ場所を踏めと指示が出る。
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シルトの中にある氷。

「ブラックアイス」
とセージが言った。



黒く見える氷だが、セージがこれをピッケルで割ると、キラキラ透明の氷が出てきた。





途中でアイゼンを取り出し、装着。
アイゼン付けると滑らず歩きやすい!
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嬉しくてどんどん進んでいくと、
ごーーーー。
という低い音が聞こえた。




氷河の動く音。
聞こえてくるのは、下の方から。
そして水があったクレバスから、泡が出てきた。


この音が聞こえるのは1週間に1、2回。しかもこんな気泡が出てくる事はなかなか見れないと言われ、喜ぶ。ラッキー。

でも、下から割れてくるんじゃないかと、ちょっと怖かった。





氷河のエネルギーを感じる音
と、セージが嬉しそうに言う。

この人、本当に氷河が好きみたい。
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セージアッシャー。

名前もかっこいいこの人は、夏はここでガイドの仕事、9月から2月までは南極大陸で働いているというパワー溢れる女性だった。




南極は、アラスカが暖かく感じる程寒いらしい。まぁ、そりゃあそうだろう。

そしてTVもなくインターネットも超遅い、外の情報から軽く閉ざされたその基地には、1000人以上が働いてるという。




南極での生活なんて今まで考えた事もなかったから、全ての話にただただびっくり。


休みの時は、ヨーロッパじゅうを自転車で旅をしているという。

20代に見えるが、話しに出てきたそれまでの経歴とかを考えると、多分30代後半ぐらいだろう。



この人に結婚はとか子供はなどという質問は、愚問なんだろうな。



話していると、いいエネルギーをいっぱいもらえる。
またかっこいい大人に出会ってしまった!今年の夏は、すごくついてる。

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氷河の硬さの違いを感じるため、ピッケルで叩いてみる。

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氷河を食う女


ではなく、氷河から溶け出してる水を飲んでみてと言われ、飲んでるところ。
もちろんフィルターなし。
でもお腹は大丈夫。

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ちょっと坂になってる所は、セージがピッケルで掘って階段を作ってくれる。

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結構上まで登るみたい。


「毎日来てるけど、氷河は毎日姿を変える。」
とセージは言っていた。



あれは何?

と指差す方を見れば、山の上に氷河のアーチがあった。
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こんなの昨日まではなかったと、驚くセージ。


すごいな。
自然があんな形を作るなんて。



「最高!私はここに住める。ここに家建てて住みたい。」
とセージが言うから、


「私だって、ここに住める。毎日氷河見て暮らしたい。」
と勢いで言ってしまったけど、ごめんなさい。嘘です。こんな氷の上には住めません。
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氷河のハイキング、すごく幸せを感じた。
最高。

今までに行ったツアーの中で、一番好きかも。
やっぱ体験型が一番楽しい!


ガイドを入れなくてもマタヌスカ氷河は歩けるが、ガイドに説明してもらい安全な道を選んでもらった方が、ずっと楽しめると思う。

Mica Guides超お勧めです。


アラスカツアーはまだまだ続く。

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# by shs_merumo | 2015-08-23 20:13 | アラスカぷち旅行情報
アラスカツアーその3 氷河クルーズ
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観光2日目は氷河クルーズ。
予約したのは、26グレイシャークルーズ。鉄道の旅もセットで予約出来る。




いつもなら勧めるだけ、連れていくだけの観光ツアー。
今回は幸か不幸か、弟のお陰で私も全て体験する事に。




まずは、紺と黄色のデザインがかっこいいアラスカ鉄道に乗ってウィティアまでの道のり。
アラスカ在住9年にして、これに乗るのは初めて。やった!



朝アンカレッジの駅で予約していた名前の変更をすると、ラッキーな事に席は2階の一番前だった。

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窓から見える景色に改めて感動。
そして外にいる人がみんなこちらに手を振り、写真を撮っている。





そうだよな〜。
私もアラスカ鉄道が通ると、嬉しくて手を振ってるもんな。
中からはこう見えるのか。
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2階の席は、思ったよりも揺れた。
次に乗る船よりも断然揺れてるので、車酔いしやすい人は、ガムか飴の用意を。




それでも、2階の方が眺めがすごくいい!
潮がひいてるターナゲンアームも、山に見える氷河も緑の中のムースも、全て絵葉書のような風景だった。







狭いトンネルを抜けると、そこはウィティア。

ウィティアの町は幻想的。
山の間にある港町だからか、大抵の日は霧が出てぼーっとしている。
そこがいい。



ビニールカバーで出来た駅を出て矢印の方に進むと、直ぐにボートに乗れるようになっていた。


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あっという間に船は出航。
船が出るとすぐ、ランチが配られた。フィッシュフライを美味しく食べてると、走っていた船が急に止まった。
船長からのアナウンス。



「ラッキーです。前方にクジラが見えます。11時の方向にハンバック(ザトウクジラ)の尾が見えます。」







ランチを食べていた人達が一斉に立ち上がり、カメラを向ける。

遠く前方の水面にクジラの尾びれみたいな物が一瞬見え、海の中に沈んでいった。





「この船は、次にクジラが顔を出すまで、ここに停滞します。」
との放送。



次にクジラが上がってくるのに、20分かかる事もあるという。
そして、あの大きな身体でどれだけどこに動いてるか分からないので、探す場所も広範囲。

みんなカメラを構えて、色んな方向を見渡している。





これは油断出来ない!
おちおちランチも食べてられない。
なかなかの緊張感。

キャリーさん(義妹 仮名)も双眼鏡を構えて真剣。




そんな時間が15分くらい続いた。

その間、船長からのアナウンスが
「5時の方向を見て下さい。」
「2時の方を注意して。」
等と続々入り、その度にみんな船の中をカメラ持ってあっち行ったりこっち行ったり。



…みんな惑わされてる。
クジラの出現に、みんな翻弄されてる。(私も含む)






「ああ!遠くの3時の方向に尾びれが見えます!」
船長の声に、ザワつく船内。



クジラは遠くの方に上がった。

かなり移動していた。
遠過ぎた。
あんな所に!



ずっと待っていたのに見逃してしまった。

残念!
船内に残念な人、多数。





「もっとクジラの動向を観察したいけど、この船は遠くの氷河まで行かないといけないので先を急ぎます。」
船長からの放送が入り、船は動き出す。
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残念ながらクジラは見逃したけど、ラッコはたくさんいた。

海の中に寝っ転がって、クルクル回ってる。
貝をお腹の上で叩いていて、かなり可愛い。
キャリーさんも喜んでいる。

アザラシも多数、氷の上にドテッと転がっていた。






氷河に接近してきたので、甲板に出てみた。
いいお天気で気持ちいい!
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でも船の前の方に移動すると、すごい風に驚く。
寒い。


船が止まっている時は暖かいが、動いてる時は風がバンバン顔に当たり、寒い。

それでもいい場所で氷河の写真を撮りたいと、キャリーさんは頑張ってその場に耐えていた。



氷河に到着。
すごい迫力!
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すごーーい綺麗!
キャリーさん、写真写真!




氷河をバックに写真を撮るが、どうもキャリーさんの表情が暗い。


どうした、キャリー?
何か、やつれてる??





キャリーさんは疲れていた。
船の前に陣取り、全身で強風を受け、疲れ過ぎていた。





氷河は綺麗だけど、いい表情の写真が撮れない。







これは危険。
船の甲板で強風を浴びると危険。
思った以上に、やつれます。





5時間の航海の後、船はウィティアの町に戻った。
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町で一軒のアイスクリーム屋さんで、美味しいハックルベリーアイスクリームを食べた。
そこで働いてる可愛いお兄ちゃんが日本語で話しかけてきた。アラスカ大学で日本語を習ってるそう。
ウィティアには、夏の間だけ住んでバイトしてるらしい。

またアラスカ鉄道に乗ってアンカレッジまで。




アンカレッジのグレイシャー ブリューハウスで夕食。
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カラマリとツナとピザを注文。
安定の美味しさ。

自家製クリームソーダも飲んでみた。日本にある緑色のクリームソーダではなく、見た目ビール。
でも甘い。




夕食終わってさて帰ろうかとしていた時、レストランが突然真っ暗に。
盛り上がる店内。

何だ何だ?
サプライズか?誰かの誕生日か?




真っ暗な店内。
危ないので電気がつくまで待っていようと思ったけど、一向に明るくならない。

停電でした。
こんな事初めて。
クレジットカードの支払い終わってて良かった。



暗い中そろそろと外に出てみると、外も薄暗い。
夜11時。レストランに入った時はまだ明るかったのに、日も暮れてしまった。
白夜も終わり、アラスカの夏も終わりに近いのか。


まだまだアラスカツアーは続きます。
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# by shs_merumo | 2015-08-22 10:08 | アラスカぷち旅行情報